W不倫‥彼女とセフレ
by ヒロ
例の人妻さんH
^19/01/12 06:37
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おはようございます(^-^)



全く痛がる素振りもなく、俺が動くと言うよりも逆に彼女が打ち付けて来る感じに・・

数分間はそのまま彼女に合わせていたのですが、俺的にユックリ挿いっていく様子を撮りたかったので、片手で彼女の尻肉を掴んで押さえつけて一度抜いてみることに

『あ〜んもう・・ どうして抜いちゃうの○○〜』

『またすぐ挿れるから・・ ○○のオマ○コに挿いっていく所を撮りたいんだ』

『こう? もういいでしょう?』とパックリと開き、腰をくねらせながら求めて来ます

『分かったって、そしたらユックリ挿れて行くから、さっきみたいにいきなり動いたらダメだよ』

『うん・・ お願い早く・・』

多少は我慢したようでしたが、それでもどうしても動いてしまうらしく、結局は迎え入れられる感じにズッポリと咥え込まれてしまいました(^-^;)

しばらくは撮影しながら彼女の動きに合わせて突いていたのですが『もっと強く・・ いっぱい突いて・・』と・・

『いいよ、それなら○○が撮ってね』と携帯を彼女に手渡します

『あ〜んっ、どうしたらいいの〜?』

『撮らなくてもいいけど・・ まぁ○○の好きにしていいよ』

撮りたい気持ちと、それどころじゃない状況の彼女は悩んだあげくだったのか?片手を出来るだけ伸ばして顔を上げ、そのままアップで撮り始めてしまったのです(笑)

『それじゃ○○の喘いでる顔しか写らないね』と両手でガッチリ彼女の腰を掴み更に激しく打ちつけて行きます

『あ〜っ、逝くぅ・・ もう無理・・ あ〜んっ、撮れないよ〜』

数回逝った頃合いを見て『ここからはユックリね』と肩口から手を回して彼女を起こし、そのまま後ろから抱き締めました

彼女も離れないようにと俺の腰に片手を回し、お尻をグイグイと押し付けて来ます

『いいっ、いっぱい当たってる・・ あ〜ん、○○のが奥まで挿いってるよ〜』

どうやらいい具合いにGスポットに擦れているようだったので、俺は彼女に任せ動いたりせずに携帯を受け取りました

『きっとこれなら良く撮れるよ』と俺が片手を伸ばすと、彼女もそれに応えるように腰をグイグイ押し付け携帯を見つめているようです

そして振り向きながら『はぁ〜 このまま動かないでキスして○○』と唇を重ねて来ました

彼女の膣内の収縮と密着させながら微妙に上げ下げしている腰の動き、口から漏れる熱い吐息と隠もった喘ぎ声・・

一度出してからまだ大した時間も経っていないというのに、またしても放出感が?

『何だかまた出そうな感じしてきたよ』

『うん、いいよ・・ 出して○○』

『何処がいいんだっけ?』

『はぁ〜っっ、顔に・・ちょうだい』

『このまま顔には難しいな・・ 俺もそんなに慣れてないからどうだろ?』

彼女はグイグイと激しく上下に擦りつけながら『あ〜ん、お口に・・ 飲んでみたい・・』

『分かった ギリギリで抜くからね』

『うん』

再び舌を絡ませ合い、お互いラストスパートとばかりに腰を打ち付けます

『○○、出るよ』

俺的にタイミング良く抜いたつもりだったのですが、慣れていないため多少早過ぎたのと、彼女自身も初めての事だったので向きを変えて咥えるまでの時間差があったりで・・

『あれっ?』と放出の機会を逃してしまいました

彼女もそれを察したようでしたが『いいよ・・ このままお口で出してあげたいの』と四つん這いのまま熱のこもったフェラを一切止めようとしません

そして『○○も動かしていいよ』と俺の片手を自らの後頭部に持って行きました

俺は一応は押さえる感じで手を添えていましたが、さすがにイラマチオというわけには行かず、髪などを撫でユックリと前後に腰を振ります

それでも苦しそうな彼女でしたが『○○、もっと強くしてみて』と俺の腰を抱え込み、今まで以上に深く咥え込んでしまいました

俺も彼女の動きに合わせ徐々に強めに・・

どうしても遠慮しがちになってはいるものの、携帯の画面越しに見る彼女がとても厭らしく、そして彼女自身も慣れてきたのか?うっとりとした表情を浮かべながらシャブっているので、再び射精感が込み上げて来ました

『ヤバいかも・・ これ凄く気持ちいいよ○○』

彼女は軽く微笑み受け入れ体勢に入ったようです

『でもこのまま奥で出したら苦しいと思うよ?』

彼女は軽く頷き、俺をじっと見つめながら更に強く抱き着いて来ました

『いいんだね?このまま出しちゃっても?』

再度こくりと頷いた彼女は根元まで咥えた状態で動かなくなり、そのまま見上げています

『出るよ○○』

彼女の喉奥で2回目の放出が始まりました

一瞬驚いたような顔をした彼女でしたが、噎せる事もなく俺の全てを受け入れています

そして出し切った事を悟ったのか、ユックリと口を離して行きました

『ゴクリ・・』

彼女は全身に勢いをつけ、そのまま飲み込んだようです

『飲まなくたっていいのに』

『いいの 出して欲しかったし、一度飲んでみたかったから』

『そうなんだ・・ でっ?どうだった?』

『聞いてた以上に美味しくなかった』

『だろっ(笑) 飲むもんじゃないから』

『それより○○も2回も出せたね・・ 良かった』

そんな会話をし、再び休憩となりました(^-^)




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